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X’mas、お歳暮に!秋冬厳選ハンガリーワインリスト

FinesseWinepiaのサイトにアクセスいただき、誠にありがとうございます。

ハンガリーのブダペストで、ハンガリー全土の複数のワイナリーの輸出エージェント・パートナーを務めているのが弊社で、そしてフィネスワインピアは、それら取り扱いワインを日本のインポーター、ワイン愛好家の皆様にご案内するサイト名です。

フィネス=Finesseという言葉はワインをお勉強されている方でしたら、ご存知かと思いますが、どうしてこのサイト名、商号にしたのか、といいますと、フィネスな至極のワインがハンガリーから、いえ、先々はヨーロッパ全土から集結する、=ここにオリンピックの語源であるオリンピアをかけています。

そして、これはある方いわく、以下の言葉は本当は悪い意味だからよくないと言われましたが、理想郷=ユートピアという言葉をかけて、3つの言葉をかけて、フィネスワインピアという名前にしました。

ユートピアについては異議がある方もいらっしゃると思いますが、とりあえず、サイト名にそんな意味合いを込めて、スタートしたわけですが、

ようやくタイトルの話題に

はじめてブローシャーをつくりました!

こちらハンガリーの日本商工会で開催されたソフトボール大会の

景品としてフィネスワインピアから4本、進呈させていただいたわけですが、

そのときに急いで、そうです、正味二日で仕上げたフライヤーデザイン(苦笑)

こちらは表面で一部のワイナリーのみ価格が見えていますが、

中面は8つのワイナリーのワインリスト(価格)が表示されています。

ちなみに中面をチラ見せ

こちらのワインリスト、価格を知りたい方は、

finessewinepia   あっとまーく  gmail.com

まで、メールでお問い合わせ願います。

フィネスワインピアだけの期間限定特別価格になっています。

ハンガリー現地のワインショップ、スーパーや

オンラインショップでもこんなに安い価格で買えることが決してない、

フィネスワインピアだけの大特価大幅割引価格になっています。

ワイナリーと直接契約している輸出エージェントだからこそ可能な

価格ですので、ぜひ、ワイン愛好家、ワインインポーターの皆様、

ご連絡お待ちしております!!

ハンガリーでのチラシ制作、印刷について話を戻しますが、

A3巻き三でつくったものの、ハンガリーのプリント会社は

まあ、やっぱり融通が聞きません。。

A3からA4にサイズ縮小を頼みましたら、もう端の文字は切れるし、

はい、よく見ると左端、文字切れてます、、言い訳しますが

普通こういうツールつくるの最低でも(入稿、文字校正、下版)まで

制作するのにそうですね、広告代理店時代は一ヶ月、最短でも2〜3週間

かけて制作するわけですが…。。

自前の商品をで自前で宣伝するための広告制作、

急遽お話があったものに合わせたものですから、よく見ると、

タイトルにハンガリー語を使いましたが、情けない…

秋と冬の & を意味するハンガリー語 es

eの上にテンが本当はあるのですが、抜けてしまいました。。

し そのあとのAはこれ 小文字が正しい。。

あー、お恥ずかしいですね。。言い訳しますが、正味二日でグラフィックデザイン

印刷までしました。ちょっと自分至上、ミラクルな偉業を達成したと

思っていまして(自画自賛)、いや、本当に

最初できない言い張るし、できるから、プロでしょ、印刷の。。

ということで、当方もワガママを通したのですが、そもそもA3で作っていたのですが

いつも一緒におりますグラフィックウェブデザイン専門のビジネスパートナーいわく

A3なんて大きすぎる、経費かかりすぎるからA4にしなさいよ

とダメ出しがあり、印刷会社で急遽縮小をお願いしてみたら、

本当にできないの一点張り言われましたが、

相手の話の矛盾を落ち着いて指摘すると途端に作業しましたから。。

どこまでお店側が神様で客が奴隷の国なのだろうと(言葉が悪くてごめんなさい…)

はい、ハンガリーはお客の立ち場が非常に弱い国です。店員がまるで神様のように

ふんぞり返っているのがハンガリーです。でもそれは別にハンガリーな特別なことではなくて、

ヨーロッパ全体、そんな感じかもしれません。あくまで一般論です。(違う国ももちろんありますが)

個別事例をみれば対応は個々異なるでしょうが、あくまで一般論です。

クリスマスやお歳暮にハンガリーワインをハンガリー全土のワイナリーから

厳選してワインリストを展開しましたというご報告でしたのに、

ブダペストの印刷会社の愚痴となってしまいました。。

日本じゃない私にとっては母国じゃないから不便なことは当たり前とはいえ、

日本の諸々のサービスが良すぎるから、

“お客様は神様文化”に慣れきってしまったなま優しい環境で育った身としては、

ハンガリーでの生活はワインという悦びを見つけていなかったら、

試練しかない国かもしれませんね(笑)

 

 

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